嫁はんがチョイスしたシャツを着てるの歌
ムーディ勝山と犬井ヒロシのコラボ。
バッファロー吾郎木村について歌ったもの
ミュージックスタート
ムーディ勝山&犬井ヒロシ 嫁はんがチョイスしたシャツを着てるの歌
ムーディ勝山 右から来たものを左へ受け流すの歌
右から来たものを左へ受け流すの歌 by ムーディ勝山
(2007年 新春に聞かせたい歌ベスト10 第4位)
フルコーラスバージョンでは6分程の長さがある。
タイトルを『右から左へ』と略されることには
とても不満を感じているというが、
自分自身も直前にイントロを忘れてしまい、
近くにいた芸人に確認するなど案外いい加減な扱いをしている。
なお、2007年5月16日以降iTunes Storeでも販売されており、
一部のファンだけでなく同ストアの利用者で話題を呼んでいる。
ミュージックスタート
ムーディ勝山 プロフィール
ムーディ勝山(ムーディかつやま、1980年6月11日 - )
本名、勝山慎司(かつやま しんじ)。
滋賀県大津市生まれの大阪府高槻市育ち。
血液型O型。
私立金光第一高等学校 (現・金光大阪高等学校)卒業。
「ムーディ勝山」はムード歌謡ネタを披露する際の歌手名、
キャラクターであり、普段は漫才コンビ「勝山梶」として
baseよしもとで活動しているサライブメンバーである。
「ムーディー」と伸ばされることがあるが
正式には「ムーディ」である。
大阪NSC23期生で、吉本興業所属である。
顔は真面目顔で、横に伸ばしたちょび髭で、
服装は白いタキシードと黒の蝶ネクタイ、
髪型はポマードを付けたような横分けで、
右手に金色(若しくは銀等の派手な色。
しかし、必ずしも色つきのマイクを持つと言う訳では無い)
のマイクを持ち、
左手は腰のあたりで肘を曲げて拳を握ったような格好で、
一点をずっと見たまま、アカペラで持ち歌(ネタ)を披露する。
なお、彼が歌う歌の最後には必ず
「♪あ〜あ〜(この)○○○〜」と歌詞が入る。
※この○○○には演歌・歌謡曲のタイトルや歌に関連する地名が入る。
ムーディ勝山はいつも突然現れ、持ち歌のムード歌謡をアカペラで歌う。
その独特の芸風で主にお笑いライブ、お笑い番組に出演している。
ダイアン津田の結婚披露宴パーティー会場にて
「右から来たものを左へ受け流すの歌」を披露し、
会場にいた芸人にバカうけする。
そのため番組関係者からオファーが殺到し、
今や売れっ子芸人となった。
2007年5月30日、
陣内智則・藤原紀香の結婚披露宴にて
「右から来たものを左へ受け流すの歌」と
「19(しち)時に始まり21(く)時半に終わる披露宴の歌」の
2曲を披露した。
2007年6月、「右から来たものを左へ受け流すの歌」が
iTunes Storeのダウンロード初登場で2位にランキングされる。
持ち歌
レパートリーは10近くあるが、基本的に皆同じメロディである。
右から来たものを左へ受け流すの歌
フルコーラスバージョンでは6分程の長さがある。
いつも右から来たものは「ご想像におまかせします」と答えていたが、
「自分では何が来たと思って歌っているのか」
と言う質問で自分では「ポップコーン」だと思って歌っていると、
「ジャイケルマクソン」で本人により明かされた。
上から落ちてくるものをただ単に(ただただ)見ている男の歌
数字の6に数字の5を足したの歌
2日前から後頭部に違和感がある男の歌
37歳の唄
メッセンジャー黒田の37歳の誕生日を祝って相方のあいはら、
ビッキーズ須知を前に歌ったもの(2007年2月「メッセ弾」にて)。
嫁はんがチョイスしたシャツを着てるの歌
犬井ヒロシとのコラボ。
バッファロー吾郎木村について歌ったもの。
窓から虫が入ってくるのを気にしない女の歌
19時に始まり21時半に終わる披露宴の歌
陣内智則・藤原紀香の披露宴で披露した歌(2007年5月30日)。
死相の歌
